レンタルエフェクターTOP

7のうち1- 7 を表示中
Leqtique
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥29,800
電源 9Vセンターマイナスアダプター 付属品 なし 説明 Leqtiqueの限定2in1シリーズです。 本製品【Roger+MAT】では、繋ぎ順が【Roger】→【MAT】となります。 個別商品ページもご参考ください。 Roger .. こちら MAT (Maestoso) .. こちら  
Leqtique
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥29,800
電源 9Vセンターマイナスアダプター 付属品 なし 説明 Leqtiqueの限定2in1シリーズです。 本製品【MAT+Roger】では、繋ぎ順が【MAT】→【Roger】となります。 個別商品ページもご参考ください。 Roger .. こちら MAT (Maestoso) .. こちら  
Leqtique
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥19,800
電源 9Vセンターマイナスアダプター or 9V電池 付属品 なし ※心臓部のオーディオパワーアンプICが15V以上の電圧入力で破壊されるため、必ず下記の入力電圧範囲で駆動してください。一般的な9Vでの使用を推奨します。 Operation Voltage : 7~12V , Current Consumption : Approx 6.8mA 説明 Leqtique,,,, それはShun Nokina Design etc での経験を元にShun Nokina 氏が"Reality" を追い求め、スタートしたブランドです。SND 同様のエリートコンポーネンツや、徹底的なハンドメイド構造などが特徴であり、“コストパフォーマンス” を遥かに超えた異世界を提示します。 製作にはアルミ削りだしケースにPRP Resistor,OS-Con,Wonder "Signature"Solder などのトップグレードなモダンコンポーネンツはもちろん、Allen Bradley Resistor ,Vintage MKT Capasitor などのいわゆる"Antique" な空気を持ったコンポーネンツを使用しています。...
Stellaclasm- PEDALDIG (エフェクターレンタル)
  NEW  
Leqtique
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥18,333
電源 9Vアダプターのみ 付属品 なし Leqtiqueの空間系エフェクターとして2作目となる、本作“Stellaclasm”は、既にコンパクトサイズエフェクターのリバーブ設計において評価の高いBeltonのリバーブユニットを使用したスプリングリバーブをシミュレートした優等生タイプのデジタルリバーブ。という表向きの性質を持ちますが、ミニコントロールであるStellaを時計回りに回して行くことで、“Stellaclam”(星座粉砕)というエフェクター名を造り出すこととなった、もし星が散りゆく様があれば…といったイマジネーションの沸く近未来4次元的な残響音を生み出します。   Beltonのリバーブユニットを使用した今までのエフェクターは基本構成を共有しており、サウンドとしてもスプリングタイプの太いリバーブ音を信条としていましたが、今回新たにリバーブ回路としては類を見ない新規アイデアを盛り込むことで、一度のリバーブ音をStellaコントロールによって加工しながら幾重にも重なるようにし、元のドライシグナルにミックスするような回路を設計しました。結果としては、ほんの少しだけShimmerタイプのリバーブ音にも似た、前述の通りリッチで美しい音色を生み出すこととなりました。ただし、あくまでも非常にシンプルな一般的なリバーブサウンドをベースとしながら積分させていることから、極めてタッチセンシティブなキャラクターとなっており、具体的な例としては、プレーン弦でのピッキングはその強弱によって単にリッチな残響音というところから、どこまでも宇宙空間を飛んでいってしまうような残響音まで変化します。アルペジオタイプのコードワークなどでの表現力が非常に豊かな印象です。 各コントロールは、まずドライシグナルとリバーブ音のウェットシグナルの比率をきめるLevelですが、0%では完全なドライシグナルのみとなり、100%にすることで、原音以上のリバーブサウンドがミックスされることとなります。後述のStellaの効きを強く感じるためにはLevelをなるべく100%に近づけるのがオススメです。次に真ん中のToneコントロールですが、これはリバーブ音にのみかかるハイカットのイコライザーとなっており、時計回りに回すことでリバーブ音を籠らせていきます。聴覚的には少し音像が遠のくようなイメージですが、Stellaのコントロールを上げていった際に音が散らばりすぎてしまうときに、Toneコントロールを時計回りに回すことでスタビライザーの役割のように音を落ち着かせることができるのでそれが一番有用な使い方と考えます。ですので、基本的なポジションは0%(7時方向)です。Decayコントロールは、時計回りに回すことでリバーブのタイプを残響音の短い短いスプリングタイプのものからより奥行きのあるイメージのケーブタイプのものへと変化させます。しかしながら、Stellaclasmでは洞窟の奥深くまで反響するようなDecayの値は設定せずに、敢えて浅めの奥行き感に設定してあります。これは、Stellaを上げた際にDecayをそのようなレベルまで設定してしまうと音が自己崩壊(Delayでいうところの発振のようなものです。)しまうからです。逆説的に、Stellaコントロールの良さをわかりやすく表現するためにはDecayを音をコントロールできる限界の位置まで演奏環境に応じて設定するのがミソです。最後に、最大のキーであるStellaコントロールですが、回路的には一般的なリバーブ回路と、それを積分する構造の受け渡しのRatioを決めるようなものとなっており、時計回りに回していくことで一般的なスプリングタイプをシミュレートしたリバーブ音はどんどん変化していき、最終的には非常に宇宙的で弦振動に極めて敏感な表現力に溢れた音色となります。なかなか文章で表現するのは難しいですが、Stellaを上げた状態で他の3つのコントロールで制御するような状態がこのエフェクターの本当の性質と考えます。 Stellaclasmは直接的に新しい音楽的なアイデアを励起させるようなそんな、摩訶不思議な効果箱に仕上がっていると思います。伝統的なサウンドをベースにしながらもモダンな手法でそれを未来的な音像に仕上げたLeqtique流リバーブを是非お楽しみください。 Quick Specs Operation Voltage : 9V ONLY Control : (Left to Right) Level, Stella(mini), Tone, Decay Current Consumption : Approx 49.9mA
Leqtique
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥19,800
電源 DC9-18Vセンターマイナスアダプターまたは9V電池 付属品 9V電池 主な特徴 Leqtique,,,,それはShun Nokina Design etcでの経験を元にShun Nokina氏が"Reality"を追い求め、スタートしたブランドです。SND同様のエリートコンポーネンツや、徹底的なハンドメイド構造などが特徴であり、“コストパフォーマンス”を遥かに超えた異世界を提示します。“Maestoso”(Aka MAT)は、廃盤のMARに続くLeqtique第2作目の作品です。 近年、流行しているモディファイ系のTSつまり、“TS系”と呼ばれるものの一番重要だと思えし改造点を抑えることからこのエフェクターの開発はスタートしました。それはつまり、1.ゲイン、ボリュームの可変域を増強すること。2.カットされたローエンドを取り戻すこと。 3.高速なオペアンプ(心臓部)を使用し、解像度を確保すること。この3つでしたが、まず1については現行で存在するTS系のそれよりも双方ともさらに強化してあります。これによって、他の項目とあわせて、Clean Boost~Low Gain Overdrive~Hi Gain Overdrive~Distortionまで幅広い使用用途においてお楽しみいただけるようになりました。2の項目について、これはMATのキャラクターの確立という点も考慮しながら、他のTS系よりもかなり強いローエンドにしてあります。Low~Low Midまでしっかりした太い芯が存在することより所謂TSの代名詞である、“Midrangey”なサウンドキャラクターでは対応できなかったシチュエーションに対応できるようになりました。ハイエンド系のモディファイTSには必ずと言っていいほど搭載される高速オペアンプOPA2134を同じように採用していましたが、最大時のゲインレンジをそれらよりもさらに上げたMATでは極めて不安定な状態になることから、よりハイエンドなAnalog Devices社の高速オペアンプAD712を採用することで解消しました。その過程でとても嬉しいことに、さらなる解像度の向上、また歪の質感がOPA2134(+ Sym LED Clip)タイプのものよりも柔らかくなり、弾力的な独自の質感とともに、MAT自体の個性が強化されました。是非、様々なシチュエーションに応じて、Clean Boost~ハードな歪まで“TS系”という枠にとらわれることなく、機材の選択肢の一つとしてお楽しみいただけたらこの上ありません。by Shun NokinaControl : Volume, Tone, Gain電源はDC9-18Vセンターマイナスアダプターまたは9V電池で動作します。※MATは、各コントロール(特にVol,Gain)の可変域を非常に大きく取っているため必要以上に回しすぎると環境によってはハウリングやノイズ過多の原因となりますのでご注意ください。※写真は#1のものとなります。塗装は全てハンドペイントのため一台づつ異なります。予めご了承ください。入力インピーダンス(Input Z) = approx(約) 410(kΩ)出力インピーダンス(Output Z) = 1(kΩ)以下消費電流 = 7.2(mA)
Leqtique
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥20,000
電源 9V-18Vアダプター(電池使用不可) 付属品 なし 9/9(ナイン・ナイン)はLeqtique 3作目となり、ブランドして初の完全オリジナル回路のディストーション作品。 その回路の基本構成として、未だエフェクターの内部回路に用いられたことのない” DMOSFET ”の多段回路を独自のバイアス設定により歪みのキャラクターとして極めてチューブライクなサウンドを生み出すように、またこちらもウルトラハイエンドなオーディオデバイスにしか搭載されないLinear Technology社の超HiFiオペアンプ” LT1498 ”を採用することでその基本的な歪みサウンドに対して3つの積極的なイコライジングツールを完全にクリアな音像のまま、またC-Load(TM)テクノロジーによる全体的な安定化の恩恵も受けながら、最終的に太さと温かみを持ちながらも極めてソリッドかつタイトなサウンドをアウトプットします。   “ Gain ”を最小レベルでもディストーションとして感じられる程のハイゲインユニットに仕上がっていますが、このエフェクターのもうひとつの特徴として、” DMOSFET “のチューブライクな特性曲線由来のギターのヴォリュームに対する自然かつ高い反応性が挙げられます。 実際に使用される範囲内での最大レベルにゲインを固定し、ギターのヴォリューム側でクリーンまでコントロールするような使用法もお勧めです。  3種類のイコライジングコントロールについてはまず” Treble”については12時を基調とし、それより先では耳に痛くない範囲でより鋭利な、また手前側ではModern Fusionなどに向いたファットでスムースなサウンドを生み出します。 ” Bottom “は、音像全体の”太さ”を均一にコントロールするような効き方となっており、シングルノートのソロ、ヘビーなブリッジミュートのリフ時どちらにおいてもお好みの音の太さに設定できます。 また、” Gain “コントロールを上げていくと、自然とサチュレーションと同時に音も太くなるので合わせて調整されるようお願いします。 最後に内部コントロールの” Mid Cut “は手でアクセスできる仕様となっており、デフォルトで左に振り切ったミドルの強烈に効いたサウンドを、また時計方向に回すと90%までは自然なMiddleの微調整、またそれ以降では最大750Hz付近を-17.6dBする強烈なMidScoopedサウンドを演出します。 Operation Voltage : 9V用に設計されていますが、18Vまでサウンドのバリエーションをお試しできます。
Leqtique
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥17,575
電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし Caeruleum Light Drive HD(CLHD)は、2012年のWinter NAMMで発表して以来長期間にわたり断続的に再構築を繰り返してようやく完成した、Clean or Gain Booster/Buffer/Preamp/Low Gain ODの4つの役割それぞれ全てを妥協なくサウンドすることを目的としたエフェクターです。 基本的なアイデアとしては、一般的なオーバードライブペダルと同様の操作性のVolumeとGainを基盤として、”Definition”(輪郭)と名付けた真ん中の特殊なコントロールによって多彩なサウンドを演出します。 このコントロールは時計回り方向で、音の解像度を落とさずに輪郭をぼやかしていきます。 回路、ないしは聴覚上、コンプレッション感、ハイエンドの丸み、トーンのスムースさ、ファットさといったものが演出されます。 あらゆるファクターを同時にあくまでも音楽的にかつ直感的に動かせることを最終的な目的としたコントロールなので、ハイカット方向の一般的なToneコントロールと解釈すると、実際の効果よりも簡略化された意味合いになりますが、わかりやすいと思います。 具体的な使用法としては、まずはClean Boosterとしては、Definition,Gainを0%にしてボリュームを上げていくことで超HiFiオペアンプであるLT1028を内部昇圧回路により30V前後で動かしたことと、内部に隠された真鍮のケーシングのコンデンサーに由来する、超解像度、透明度のブースターとして機能します。 またこの場合に原音よりも倍音が付加されたと感じられ、それが余分な場合はDefinitionを50%前後までゆっくりとカットすることにより、より自然で原音に近いサウンドを得ることができます。 また、Gain BoosterとしてGainコントロールをあげながら、Definitionコントロールを50%以上まわすことでVintage 1N270由来のスムースなコンプレッションとナチュラルなハイエンドのカットを得ることができます。 特にソロなどのときにお気に入りのドライブペダルの前段、後段においてそれぞれの使用方法をお試しください。 Buffer,Preampとしては基本的にGain=0,Volume=原音となるような50%前後に固定し、Definitionのコントロールにて、原音に近づけたり、スムースな味付けをしたりします。 なお、シグナルはローインピーダンス化されます。 最後にLow Gain Overdriveとしてですが、この場合は基本的にVolumeとGainで音のベースを作り、Definitionコントロールをカッティングに最適な歯切れのいい0%の方向から、TS系のようなスムースなサウンドを演出する100%の方向まで、お好みの位置、目的でご使用ください。 どの状態に設定しても、ギターのボリュームに極めて敏感に反応し、かつフルレンジのファットなクリーンサウンドに戻すことができるのもCLHDの最大の強みの一つです。 Operation Voltage : 9V ONLY(12V以上で内部ICを破壊し故障しますので、9V定格のアダプターないしは電池をご利用ください。) Current Consumption...
ペダルを絞り込む

サウンドタイプ

フィーチャー

メーカー

その他