人気エフェクター

normal/mod/shimmerの3モード搭載のデジタルディレイ 繋いだだけでも音が太く感じるストライモンのデジタルディレイ。シンプルに音のいいディレイであることはもちろん、Shimmer(シマー)(リバーブ・ディケイ中に原音のオクターブアップを繰り返し追加する効果。純粋な倍音だけの美しいシンタイプのサウンドが得られます。リバーブ・アルゴリズムによって異なる倍音成分が再生されます。ーメーカーサイトより引用)モードの搭載により、ギタリストの新たな音作りのきっかけになるかもしれません。BOSSのRV-6との比較も面白いと思います。
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メーカーサイトより 楽器をBigSkyに接続したその瞬間、貴方のサウンドは遥か高く成層圏まで導かれるでしょう。眼下に広がる景色はどんどん遠ざかり、青く輝くリバーブの光の中へと誘われます。自然で美しく包み込むようなリバーブを生み出す為に、BigSkyのプロジェクトには膨大な量のエンジニアリングとアーティスティックなイマジネーションが必要でした。まず、我々は音響学の基礎をガイドに、過去50年で研究されてきたリバーブ技術を学び、それらを改めて科学的に分析しました。その結果、我々はクラシックなリバーブ・サウンドの本質を捉え、そこから未来のリバーブのビジョンを構築してゆきました。
メーカーサイトより RC Booster V2はご好評頂いたスコットヘンダーソンモデルを元にリニューアルされました。原音に忠実な+20dBのクリーンブースト、±15dBの2バンドEQに加え、2つのゲインセッティングがフットスイッチで切り替え可能です。よりフラットなレスポンスと豊かな倍音でバッファーとしても使用できます。複雑なシステム、またはペダルボードの音質補正や、出力の違うピックアップのインターフェースなど、プレーヤーに最適の演奏環境を提供します。 原音に忠実な+20dBのクリーンブースト ±15dBの2バンド・アクティブEQ 2種類のゲインセッティングがフットスイッチで切り替え可能 よりフラットなレスポンスと豊かな倍音でバッファーとしても使用可能 更にヘッドルームが稼げる18Vまで対応可能な設計 機能が増えたうえで従来のRC Booster(Ver.1)と同じ価格を実現
メーカーサイトより ジミー・ペイジ、エディ・ヴァン・ヘイレン、ブライアン・メイ、エリック・ジョンソン、彼達のようなトップミュージシャンに共通する事とは何でしょうか? それは名機と言われるエコープレックスを使用していたことです。本来エコープレックスとはディレイ効果を得るための装置ですが、”通しただけで音が太くなる” ”音がしまる”という目的でプリアンプ的に使用されていた事は有名な話ですが、その大きさやメンテナンスの問題で敬遠されてきました。 » このウォームでコシのあるプリアンプサウンドを手軽に得られるよう生まれたのがXoticのEP-Boosterです。 » トップクオリティーのパーツを使用、耐久性においてもプロフェッショナルプレーヤーに充分対応出来るよう設計されています。従来のコンパクトエフェクターを更に小型化して、近年のスリム化する機材事情にも対応します。内部のディップスイッチによりEQ特性も変更が可能です。シンプルな”ワンノブ”デザインは繋いですぐに使える音へのこだわりです。内蔵の9ボルトバッテリーはもちろん、9ボルトから18ボルトまでの外部電源も使用出来るので余裕のヘッドルームであらゆる楽器に対応します。往年の”マジック”を是非堪能してください。
¥35,000
国産ブティックペダルメーカー、SHIGEMORIから登場したひときわ輝きを放つオーバードライブペダルです。 ゲインは歪みすぎず、生々しいピッキングニュアンスを表現します。 トーンの効きも絶妙で、ピックアップのタイプを選ばず理想のニュアンスが出せるでしょう。 ダイナミクスを大事にするギタリストの心強い相棒になるペダルです。 トゥルーバイパス。
歪んだアンプをさらにドライブしたり、クリーンサウンドでダイナミクスをコントロールできる軽めのオーバードライブまで得られるように設計されています。 歪みのレベルは、ピッキングアタックとピックアップのヴォリュームによってコントロールすることができます。オーバードライブさせたければより強いピッキングを、クリーントーンが欲しければ柔らかくピッキングしてください。ユニークな FACUS コントロールでは、歪みのフィールやダイナミクス、全体的な EQを調整することができます。このコントロールを反時計回りいっぱいまで回すと、ジャズやブルースにマッチするような歪みの少ないメロウなトーン、時計回りいっぱいまで回すと、高域が軽くブーストされた明るい歪みが得られます。 同タイプのオーバードライブとしては以前では BJF Honey Bee しかありませんでしたが、現在は Mad Professor バージョンとしてリリースされています。Mad Professor の SHODはよりタイトなサウンドを持ち、様々なギターやアンプとの組み合わせでもその本領を発揮するように設計されているので、汎用性もより高くなっています。
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池部楽器店サイトより Bill FinneganがKlonを作った理由は明快だ。真空管アンプのボリュームを6で使った時のサウンドに満足していたとしても、ボリュームを4にするとサウンドのリッチさは失われてしまう、、、。ボリューム4の時でもボリューム6と同じ様にリッチなサウンドを出すことは出来ないだろうか?そんな多くのギタリストが思うような単純な理由からBill FinneganはKlon最初の製品CENTAURを 生み出した。 CENTAURはナチュラルでコンプレッションが少なく、オープンでレスポンスの良いサウンド、、、もっと言えば使用している事を意識させないペダルをコンセプトとして開発された。その唯一無二の極上なサウンドは、多くのギタリストを虜にし多くの伝説を残す事となった。しかしCENTAURはBillのハンドメイドと言う事もあり、その作業効率の悪さから惜しまれつつも生産終了となってしまう。 そのCENTAURの後継機種として、Billが新しく生み出したのが現在Klon唯一の製品KTRとなる。コンセプトはCENTAURと同じ音である事、サイズを小さくする事、価格を抑える事とし、CENTAURと同様にバッファードバイパスの方が良いとしながらも昨今のユーザーのリクエストに応える為トゥルーバイパスも選択出来るようになっている。 またサイズを小さくするのにあたりパーツの種類やレイアウトが変更されたが、それにより生じるサウンドの変化をCENTAURと同様に修正するために、Billは2年もの時間を費やしパーツの選定を行った。ただし欠くことの出来ない重要なパーツとして、CENTAURと同様にNOSのゲルマニウム・ダイオードが使われている。この事から解るのは、CENTAURの回路における革新性や特異な筐体はあくまでも手段でしかなく、Klonの本質はBill Finneganのサウンドに対するこだわりと感性と言うことだ。 もしBillと同様にボリュームを下げた時のアンプの音色に不満があるのであれば、一度Klon KTRを試して欲しい。そこにはCENTAURと同様のBillのこだわりと感性が存在するのを感じることが出来るだろう。
何年にも渡り、Morning GloryはJHSのラインナップの中でも間違いなく最もよく知られ、かつ賞賛を受けているオーバードライブペダルです。他のJHSペダルよりも多くの賞を勝ち取り、また絶賛されてきたのです。このペダルが開発されたのは2009年ですが、市場にあるTubescreamerタイプの回路のように強く中域を強調したり、その他のトーンキャラクターを加えることなく、シンプルにギターとアンプのサウンドをネクストレベルに高めるオーバードライブペダルの必要性から生まれました。そのゴールは、今もなお、非常に簡単で最も透明感のある(“トランスペアレント”な)オーバードライブであることです。ここ数年、”トランスペアレント”という業界用語が少し使われすぎてはいますが、その意味と用途は今もなおMorning Gloryがあなたの機材に起こす魔法を表現するのに最適です。さて、Morning Glory V4にどのような改良が施されたのかを見ていきましょう。 コントロールを見ていくと、VOLUME、DRIVE、TONEそしてGAINが配列されています。VOLUMEコントロールは、出力レベルをコントロールするマスターとして機能します。V4における一つの改良点として、V3と比べて2倍のヘッドルームをこのコントロールに追加しました。DRIVEコントロールは、時計回りに回した分だけオーバードライブが得られます。このコントロールの設定を上げると、トレブルの量が若干増加します。TONEコントロールは基本的なハイパス・フィルターとなっており、時計回りに回すとトーンがより明るくなります。逆に反時計回りに回すと暗くなります。GAINトグルスイッチは、新しいブーストモードとして機能します。このモードは全体的によりパワフルでローエンドが強調されており、DRIVEノブの設定が高めだとMorning Gloryのあらゆるバリエーションの中でもよりハイゲインなトーンを生み出します。また、このトグルスイッチの設定はステータスLEDが赤色に点灯することで表示され、ペダルの右側に配置されている”Remote Gain”と表示された1/4″ジャックでリモートコントロールが可能です。この機能によって、ライブ中でもGAINトグルスイッチの瞬時の切り替えが可能となります。使用するエフェクトボードにスペースがないときにも、通常のトーンを設定し、2つ目のトーンに瞬時にRedリモートで切り替えることが出来るのです。ブライト(HI)・カット・トグルスイッチは、同じくペダルの側面に配置されていますが、簡単にアクセスでき、また邪魔になりません。このスイッチは少しトーンがブライトな傾向にある機材を使用するときや、より高めのゲインのドライブサウンドを出すときに有効です。インプットジャックは右側面の下側に、またアウトプットジャックは左側面に配置されています。MGは標準の9V DCパワーサプライのみにて駆動します。 ストラトキャスタータイプまたはレスポールタイプ、どちらのギターを使用するにしても、Morning Gloryはタッチに敏感で、お使いの楽器のフィーリングを100%そのまま残すことが出来ることを瞬時に理解できることでしょう。”Little Wing”のチャイムのようなサウンドからフル・コードによるロックまで、Morning Gloryにかなうものはいないでしょう。もしあなたがMorning Gloryに興味を持って初めて機材の中に入れて使用する何千という中の一人ならば、Morning Glory V4は全てにおいて正しい機能とトーンを持ち、使い易さという点でも最初の選択肢となるオーバードライブペダルです。 電源は一般的な9V DC/100mAセンターマイナスアダプターでご使用いただけます。サイズ:56.0.mm...
Blue Sky
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¥35,000
Big Sky
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¥57,000
RC Booster V2
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¥20,000
EP Booster
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¥15,200
Ruby Stone
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¥35,000
Sweet Honey Overdrive
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¥21,000
KTR
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¥35,000
Morning Glory V4
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¥25,390
Spinner