leqtique

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電源 9V-18Vアダプター(電池使用不可) 付属品 なし 9/9(ナイン・ナイン)はLeqtique 3作目となり、ブランドして初の完全オリジナル回路のディストーション作品。 その回路の基本構成として、未だエフェクターの内部回路に用いられたことのない” DMOSFET ”の多段回路を独自のバイアス設定により歪みのキャラクターとして極めてチューブライクなサウンドを生み出すように、またこちらもウルトラハイエンドなオーディオデバイスにしか搭載されないLinear Technology社の超HiFiオペアンプ” LT1498 ”を採用することでその基本的な歪みサウンドに対して3つの積極的なイコライジングツールを完全にクリアな音像のまま、またC-Load(TM)テクノロジーによる全体的な安定化の恩恵も受けながら、最終的に太さと温かみを持ちながらも極めてソリッドかつタイトなサウンドをアウトプットします。   “ Gain ”を最小レベルでもディストーションとして感じられる程のハイゲインユニットに仕上がっていますが、このエフェクターのもうひとつの特徴として、” DMOSFET “のチューブライクな特性曲線由来のギターのヴォリュームに対する自然かつ高い反応性が挙げられます。...
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電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし Caeruleum Light Drive HD(CLHD)は、2012年のWinter NAMMで発表して以来長期間にわたり断続的に再構築を繰り返してようやく完成した、Clean or Gain Booster/Buffer/Preamp/Low Gain ODの4つの役割それぞれ全てを妥協なくサウンドすることを目的としたエフェクターです。 基本的なアイデアとしては、一般的なオーバードライブペダルと同様の操作性のVolumeとGainを基盤として、”Definition”(輪郭)と名付けた真ん中の特殊なコントロールによって多彩なサウンドを演出します。 このコントロールは時計回り方向で、音の解像度を落とさずに輪郭をぼやかしていきます。...
電源 DC9-18Vセンターマイナスアダプターまたは9V電池 付属品 9V電池 主な特徴 Leqtique,,,,それはShun Nokina Design etcでの経験を元にShun Nokina氏が"Reality"を追い求め、スタートしたブランドです。SND同様のエリートコンポーネンツや、徹底的なハンドメイド構造などが特徴であり、“コストパフォーマンス”を遥かに超えた異世界を提示します。“Maestoso”(Aka MAT)は、廃盤のMARに続くLeqtique第2作目の作品です。 近年、流行しているモディファイ系のTSつまり、“TS系”と呼ばれるものの一番重要だと思えし改造点を抑えることからこのエフェクターの開発はスタートしました。それはつまり、1.ゲイン、ボリュームの可変域を増強すること。2.カットされたローエンドを取り戻すこと。 3.高速なオペアンプ(心臓部)を使用し、解像度を確保すること。この3つでしたが、まず1については現行で存在するTS系のそれよりも双方ともさらに強化してあります。これによって、他の項目とあわせて、Clean Boost~Low Gain Overdrive~Hi Gain Overdrive~Distortionまで幅広い使用用途においてお楽しみいただけるようになりました。2の項目について、これはMATのキャラクターの確立という点も考慮しながら、他のTS系よりもかなり強いローエンドにしてあります。Low~Low...
電源 9Vセンターマイナスアダプター 付属品 なし 説明 Leqtiqueの限定2in1シリーズです。 本製品【MAT+Roger】では、繋ぎ順が【MAT】→【Roger】となります。 個別商品ページもご参考ください。 Roger .. こちら MAT (Maestoso) .. こちら  
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電源 9Vセンターマイナスアダプター or 9V電池 付属品 なし ※心臓部のオーディオパワーアンプICが15V以上の電圧入力で破壊されるため、必ず下記の入力電圧範囲で駆動してください。一般的な9Vでの使用を推奨します。 Operation Voltage : 7~12V , Current Consumption : Approx 6.8mA 説明...
電源 9Vセンターマイナスアダプター 付属品 なし 説明 Leqtiqueの限定2in1シリーズです。 本製品【Roger+MAT】では、繋ぎ順が【Roger】→【MAT】となります。 個別商品ページもご参考ください。 Roger .. こちら MAT (Maestoso) .. こちら  
電源 9Vアダプターのみ 付属品 なし Leqtiqueの空間系エフェクターとして2作目となる、本作“Stellaclasm”は、既にコンパクトサイズエフェクターのリバーブ設計において評価の高いBeltonのリバーブユニットを使用したスプリングリバーブをシミュレートした優等生タイプのデジタルリバーブ。という表向きの性質を持ちますが、ミニコントロールであるStellaを時計回りに回して行くことで、“Stellaclam”(星座粉砕)というエフェクター名を造り出すこととなった、もし星が散りゆく様があれば…といったイマジネーションの沸く近未来4次元的な残響音を生み出します。   Beltonのリバーブユニットを使用した今までのエフェクターは基本構成を共有しており、サウンドとしてもスプリングタイプの太いリバーブ音を信条としていましたが、今回新たにリバーブ回路としては類を見ない新規アイデアを盛り込むことで、一度のリバーブ音をStellaコントロールによって加工しながら幾重にも重なるようにし、元のドライシグナルにミックスするような回路を設計しました。結果としては、ほんの少しだけShimmerタイプのリバーブ音にも似た、前述の通りリッチで美しい音色を生み出すこととなりました。ただし、あくまでも非常にシンプルな一般的なリバーブサウンドをベースとしながら積分させていることから、極めてタッチセンシティブなキャラクターとなっており、具体的な例としては、プレーン弦でのピッキングはその強弱によって単にリッチな残響音というところから、どこまでも宇宙空間を飛んでいってしまうような残響音まで変化します。アルペジオタイプのコードワークなどでの表現力が非常に豊かな印象です。 各コントロールは、まずドライシグナルとリバーブ音のウェットシグナルの比率をきめるLevelですが、0%では完全なドライシグナルのみとなり、100%にすることで、原音以上のリバーブサウンドがミックスされることとなります。後述のStellaの効きを強く感じるためにはLevelをなるべく100%に近づけるのがオススメです。次に真ん中のToneコントロールですが、これはリバーブ音にのみかかるハイカットのイコライザーとなっており、時計回りに回すことでリバーブ音を籠らせていきます。聴覚的には少し音像が遠のくようなイメージですが、Stellaのコントロールを上げていった際に音が散らばりすぎてしまうときに、Toneコントロールを時計回りに回すことでスタビライザーの役割のように音を落ち着かせることができるのでそれが一番有用な使い方と考えます。ですので、基本的なポジションは0%(7時方向)です。Decayコントロールは、時計回りに回すことでリバーブのタイプを残響音の短い短いスプリングタイプのものからより奥行きのあるイメージのケーブタイプのものへと変化させます。しかしながら、Stellaclasmでは洞窟の奥深くまで反響するようなDecayの値は設定せずに、敢えて浅めの奥行き感に設定してあります。これは、Stellaを上げた際にDecayをそのようなレベルまで設定してしまうと音が自己崩壊(Delayでいうところの発振のようなものです。)しまうからです。逆説的に、Stellaコントロールの良さをわかりやすく表現するためにはDecayを音をコントロールできる限界の位置まで演奏環境に応じて設定するのがミソです。最後に、最大のキーであるStellaコントロールですが、回路的には一般的なリバーブ回路と、それを積分する構造の受け渡しのRatioを決めるようなものとなっており、時計回りに回していくことで一般的なスプリングタイプをシミュレートしたリバーブ音はどんどん変化していき、最終的には非常に宇宙的で弦振動に極めて敏感な表現力に溢れた音色となります。なかなか文章で表現するのは難しいですが、Stellaを上げた状態で他の3つのコントロールで制御するような状態がこのエフェクターの本当の性質と考えます。 Stellaclasmは直接的に新しい音楽的なアイデアを励起させるようなそんな、摩訶不思議な効果箱に仕上がっていると思います。伝統的なサウンドをベースにしながらもモダンな手法でそれを未来的な音像に仕上げたLeqtique流リバーブを是非お楽しみください。 Quick Specs Operation Voltage : 9V ONLY Control :...
9/9
¥20,000
CLHD
¥17,575
Maestoso
¥19,800
MAT+Roger [2in1 series]
¥29,800
Roger
¥19,800
Roger+MAT [2in1 series]
¥29,800
Stellaclasm
¥18,333
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