Way Huge

Way Huge(ウェイ・ヒュージ)は元は90年代のハンドメイドブランドとして、"Red Lama"を先駆けにリリースされました。生産数も少ないこともあって、現在は高額で取引されるレアペダル達です。その後長い間幕を下ろしていましたが、2008年ごろから大手メーカー、Jim Dunlopで復活しました。パーツが主導する音質ではなく、純粋に高い技術により生産されるペダルのリッチなサウンドコントロール、アンプとの馴染みやすさなどが特徴です。
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