One Control

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One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥25,000
電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし One Control × Zephyren / Zephyren Booster ワンコントロール x ゼファレン / ゼファレンブースター ロック系バンドマンから絶大な支持を誇るストリート系ブランド、Zephyren。 日本で生まれ、圧倒的な品質とスペックで世界でも躍進を続ける楽器ブランド、One Control。 そのOne ControlとZephyrenのコラボレーションによるブーストペダルは、世界で最も影響力のあるエフェクトビルダーの1人、BJFことビヨン・ユールの設計、One Controlの誇る品質と機能性、そしてZephyrenのデザインが融合した、エフェクターの新しい形です。 ●Zephyren(ゼファレン) 様々な意味を持つこの言葉を選んだのは、 時代のリアルを生きてきた経験を礎に更なる極みへ向かう意思表示。 かけがえのない仲間とともに『ストリートを生きる証』を創造する為に生まれたプロジェクト。 浮かび上がる感情、一瞬の閃き、潜在的な記憶をたどることによって 生まれる唯一無二の作品には、確固たる意志が宿る。 普遍的かつ独自の世界観が息づいた、着ると特別な空気感が漂う服。 そして根底にある考え方は、主役は服ではなく、 着る人によってその服が完成されるということ。 時代の波、世の中の不透明な情報に惑わされることなく、 自分の感覚を大切にして欲しい。 少しぐらい 狂ってたっていい。 本物の意志を持つということを、 服を通じて感じてもらいたいと考えています。 ●One...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥14,219
電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし Tiger Lily Tremoloワンコントロール真の改善とは、改善し続けること。 後のBJFことBjornのストーリーは1981年に始まります。 その年に彼は初めてのオリジナルエフェクターの販売をスタートしています。 (驚くべきことに彼はその後35年もの年月をエフェクター制作に捧げ、 数々の歴史的傑作ペダルを今も作りつづけています。) 約35年前に歴史が始まったエフェクター、それはトレモロでした。 彼の初心に触れる旅が終わったとき、私たちは一つのエフェクターを 完成させることができました。 改善とは何か。 彼はいまだ自分の感覚の棘を信じ、より高みを目指そうとしています。 私たちにとっての未到達の風景はいったいどんな眺めなのでしょうか? まだ見ぬ風景を求め私たちは今日も歩き出します。 トレモロというエフェクトは、音量が上下するだけで面白さが無い。サーフミュージックとマシンガン専用エフェクト。極端かも知れませんが、トレモロエフェクトについてのイメージといえばこのようなものではないでしょうか。 トレモロエフェクトは、激しくうねりを加えたりフィードバックがかかるようなモジュレーション系エフェクトと比べると、シンプルな構造のエフェクトであることは確かです。 トレモロエフェクトの基本的な構造は、入力された信号の音量をLFOで生成した波形に合わせて上下させるものです。その構造を生真面目にコンパクトエフェクターとして作ると、“面白さの無い”トレモロエフェクトが完成します。 最初期のチューブアンプに搭載されたトレモロエフェクトは、アンプの構造そのものに依存する形でトレモロエフェクトを生成していました。特に、いわゆる“トレモロエフェクト”としての形を完成させたパワーチューブトレモロの構造は、音量をLFOに合わせて上下させるという大きな形は変わりませんが、“音量を上下させる”ためにチューブパワーアンプのバイアス電流を可変させていました。 その結果、ヴィンテージチューブアンプのトレモロエフェクトにはなんとも言えない味わいが生まれます。無機質に音量が上下するだけの“生真面目な”トレモロエフェクトとは全く違うサウンドになります。そのサウンドは美しく、ヴィンテージアンプのトレモロエフェクトを手放せないギタリストは世界中にたくさんいます。 One Control Tiger Lily Tremoloは、初期のチューブパワーアンプを利用するトレモロエフェクトのサウンドを再現しながら、現代的でクリアな、高解像度のトーンを両立させたトレモロエフェクトです。 多くの“生真面目な”トレモロエフェクトは、音量を綺麗に上下させたり、より激しいトレモロエフェクトをかけるために、LFOを三角波(トライアングル)や矩形波(スクエア)に設定してしまいます。 ヴィンテージトレモロエフェクト特有の“ジェントル”な響きは、正弦波でなければ生まれません。Tiger Lily TremoloのLFOは、かつてのヴィンテージアンプに使用されたものと同様、正弦波を生成します。 Tiger Lily Tremoloの、浅くかければ緩やかで滑らかなトレモロエフェクトを作り、深くかけてもプレイを妨害しないという独特の質感も、このLFOの働きが大きいのです。 もちろん、ただLFOを正弦波に設定すれば即座にヴィンテージトーンが得られるわけではありません。三角波や四角波と比べ、正弦波を自在に制御するのは難しいためです。それが“ソフトなトレモロ”で終わるのか“極上のヴィンテージトレモロ”の領域にまで立ち入れるのか、そこがまさにセンスの見せ所です。 Tiger Lily...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥16,656
電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし One Control / Sea Turquoise Delay ワンコントロール / シーターコイズディレイ ディレイというエフェクトは、歴史上変わった進化を遂げてきました。古くはブランクレコードや磁気ディスク、オイル缶など様々な試行錯誤の時代に始まり、その後は磁気テープを使用したテープエコーの時代へと続きます。 高価なスタジオ用デジタルディレイが開発されつつある中、小型で手頃なBBDを用いたアナログディレイが全盛となり、同時に各社独自のデジタルディレイチップを使用したコンパクトデジタルディレイも一般化しました。 その後、DSPチップが広まると高性能で高機能なデジタルディレイが登場。それらがコンパクトペダルとして普及すると、同時期にBBDチップが“枯渇するのでは”と注目を集め、PT2399などBBDに変わる小型のデジタルディレイチップを使用したディレイエフェクトも多く制作されました。 こうして振り返ると、デジタルディレイが登場するまで、ディレイエフェクトは常に高音質化を求めて進化を続けています。BJFはそこに注目しました。 かつての技術者が夢見たディレイエフェクトはどんなものだったのか。それを今の技術で表すとどうなるのか。 Sea Turquoise Delayは、現存するディレイエフェクトの中でも特異な存在となるディレイエフェクトです。 クリアで澄み切ったディレイトーンはデジタルディレイ以前の技術では存在しなかった音、であるにも関わらず、なぜかSea Turquoise Delayのサウンドにはヴィンテージ“エコー”のような響きが備わっています。 明瞭すぎるデジタルディレイは、時に目立ちすぎてしまい、プレイの邪魔と感じることもあります。ところがSea Turquoise Delayのディレイサウンドは、圧倒的な明瞭でクリアなトーンでありながら、常に“主”であるプレイを引き立て、“従”に徹します。 Sea Turquoise Delayのディレイサウンドにある、どこまでも澄んだ水のような独特の質感が、ただ“原音に忠実”なだけではないディレイトーンを形作っています。 Sea Turquoise Delayのサウンドがただクリアなだけではないことは、F.Backノブを高く設定することでも確認できます。 どれほど澄んだ水であっても、深海まで光は届きません。Sea Turquoise Delayは無限大に、いつまでもディレイをリピートさせることができますが、その音色はリピートが幾重にも重なるうちに徐々に徐々に崩壊を続け、数時間が経過すると最後には切り刻まれたようなローファイサウンドへと姿を変えます。 ただ入力音を再生するだけのマシンではなく、ほんの僅かな音質の減衰を加える事で自然で現実的な存在感のある音色とする。BJFならではの感性が冴え渡る瞬間です。 この音質特性が、クリーンシグナルでもディレイが強く出すぎてしまうことが無く、また歪みと合わせれば絶妙に音色に立体感を持たせるサウンドとして出力されます。ディレイタイムを短くしても、その後ろに壮大な空間が潜んでいることを感じさせるような効果を作ります。Sea...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥15,031
電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし One Control / Purple Plexifier ワンコントロール / パープルプレキシファー 時代を超越し、いつまでも愛されるサウンド。 ヴィンテージであり、クラシックであり、スタンダードでもある。まさにロックというジャンルの根幹を成す伝説の音色。 難しいことを考える必要もなく、面倒なメンテナンスも準備もなく、いつでもどこでも持ち歩いて簡単にあの音を出せたら。 One Control Purple Plexifierなら、あの音色をシンプルに、簡単に作ることが出来ます。 プレキシとは、アクリルを用いて作られる透明な板です。なぜこの言葉が、ことロックギタリストの感性に突き刺さるのでしょうか。 通称“プレキシアンプ”と呼ばれるそのアンプは、1969年頃までに制作された、プレキシグラス(アクリル板)のコントロールパネルを持つ英国製のヴィンテージアンプを指します。 1962年当時、現在のようなPAシステムが無かった時代、より大きな音を求めて制作されたギターアンプが、後にロックの歴史を作ることになります。 世界中のトップギタリストがステージでその威力を発揮し、現在でも多くのギタリストの相棒として、また多くのギタリストが憧れる存在として、プレキシアンプは圧倒的な存在感を放ち続けています。 一言でプレキシアンプと言っても、出力やコンボ、スタックの違い、モデルの違いなどによりその音色にはいろいろなバリエーションがあります。“プレキシサウンド”と言って思い起こさせるサウンドといえば、伝説の名手達が奏でたトーンそのものに他なりません。 Purple Plexifierが目指したのはそのトーンです。“ホットロッド”なカスタムが施された、あの華やかなプレキシサウンド。さらには世界中のギタリストが憧れ、今なおそのサウンドの検証が続けられている“ブラウン”サウンド。Purple Plexifierなら、いわゆる“あの音”が手に入ります。 そんなプレキシサウンドを再現する上で、最も重要なことがあります。それは、アンプの歪みであるということ。単に改造プレキシを強く歪ませ、思いっきりギターを鳴らした時の音が出るだけでは意味がありません。 フルゲインセッティングであっても、強く弾けば強く歪み、弱く弾けばクリアになる。ギタリストの手元で、その歪みの強さを自在にコントロールでき、細部まで表現を余すこと無く伝える。かと言ってセンシティブに過ぎることなく、プレイヤーが余裕を持って音を楽しむことが出来るものであること。つまり、本物の名ギターアンプと同様のレスポンス、クリーンと歪みのバランスが必要です。 アンプそのもののようなバランスとレスポンス。それはPurple Plexifierを設計したBJFの最も得意とするところです。 Purple Plexifierは、多くのプレキシアンプに共通する、スウィートスポットでの美しいトーンをクリーンからフルゲイン、さらにカスタムされ、ハイゲイン化されたプレキシの領域までをカバーします。それを小さな筐体、そしてシンプルな3ノブとトリムポット1つで自在に音色をコントロールします。 Purple Plexifierの特徴は本物のアンプのようなレスポンスやバランス、サウンドだけではありません。TrebleノブとMidrangeトリムポットを組み合わせることで得られるトーンの幅広さも、BJFならではです。 プレキシアンプを始めとするアンプの多くは3バンドイコライザーを備えていますが、Purple Plexifierにはありません。 Purple...
Prussian Blue Reverb  One Control - PEDALDIG (エフェクターレンタル)
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One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥16,656
電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし One Controlにとって初の空間系ペダル はこのサイズに電池使用可能なリバーブを作り出しました。 様々な歪みペダルをリリースしている頃、このペダルの制作は ひっそりとスタートしました。 電池を搭載することのできるリバーブペダルを。 可能なのか? 小さな疑念は私たちの諦めることの無い頭脳の前では 乗り越えるためにある超えるべき壁です。 そしてここに完成しました。 さあ、これがギタリストが求めるリバーブです。 リバーブエフェクトは、空間の中で音を出した時に生ずる穏やかな反響をシミュレートします。 エレキギターやエレキベースであっても、その他の電子楽器、アコースティック楽器など、全ての音は耳に届くまでに空間の反響を含みます。 広々とした、理想的な反響を考えて作られた空間の特等席で聴く音こそ、楽器が作る最高のパフォーマンスと言えます。 Prussian Blue Reverbは、その理想的な反響を作るためのリバーブエフェクトです。この反響を作るため、歴史上様々なリバーブシステムが作られてきました。リバーブのためだけの部屋を設けたり、プレート、スプリング、そしてデジタルリバーブ……リバーブエフェクトの歴史的な進化は、理想的な反響を追い求めたものでした。 現在、デジタルエフェクトの技術は発展し、歴史的なリバーブエフェクトは簡単にシミュレートすることができます。かつての名盤で奏でられた音を求めるなら、これらのシミュレートはとても有用です。また、リバーブエフェクトに新たなアイディアを加えた個性的な新しいエフェクトも、とても素晴らしい効果を作ります。 Prussian Blue Reverbは、それらの歴史的なシミュレートやリバーブから派生したエフェクトとは違います。 BJFは、実際にギターやベースをプレイする際、プレイヤーが本当に求めるリバーブを目指して開発を行いました。 濃厚で強力なスプリングリバーブや、オクターブアップをかけた幻想的な“エフェクターとして”のリバーブトーンではなく、常にONにして使うことで楽器の持つポテンシャルを最大限に発揮するための“理想的なリバーブトーン”を求めたのです。 Prussian Blue Reverbは、24bitの高音質デジタルチップにBJFのカスタムプログラムを収録したリバーブペダルです。もちろんドライシグナルはデジタルに変換されることのないアナログドライスルー構造です。 ギタリストやベーシストにとっての理想のリバーブトーンとは、“スプリング”でも“ホール”でもなく、“ルーム”でもない、それぞれの特性を合わせた、中間的で主張しすぎることのない、それでいて存在感のあるリバーブです。 あえて比較するとすれば、スプリングよりもホールよりなトーン、しかしホールリバーブのようなやり過ぎるブライトさはありません。 リバーブシグナルのディケイタイムをランダムに変調することにより、モノラルエフェクトでありながら音が空間的に拡散するような効果を作ります。そして、このランダムな変調はギターやベースの弦振動特性に近くなるようにプログラムを行っています。 これは“反響を個別に録音して重ねた”ような従来のリバーブアルゴリズムとは違う、Prussian Blue Reverbならではの特徴であり、自然で立体的でありながら地味ではない、プレイヤーが真に求める理想のリバーブトーンに最も近い音なのです。 さらに、Prussian Blue...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥17,500
電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし One Control / Persian Green Screamer ワンコントロール / ペルシアングリーンスクリーマー 世代を超えろ。 デュアルOp Ampとシンメトリカルダイオードクリッピングを用い、オーバードライブペダル回路の基礎を築き上げた伝説の名機。“TS”と呼ばれるそのペダルは全てのオーバードライブのスタンダード、クラシックと言えます。 自身のコレクションのラインナップに加えたかどうかはともかく、この回路を制作したことのないエフェクトビルダーはほとんど存在しないでしょう。 にもかかわらず、“TS系”という言葉にうんざりしてしまうのは何故でしょうか。たしかにTS回路は優秀で、部品の定数を少し変えるだけでバリエーションが生まれます。ミッドの強いその音色は明らかに使いやすいですが、そればかりを聞いていると飽きてしまうこともあるのかも知れません。 ではTSは飽きられたのか。否。オリジナル・ヴィンテージTSペダルを見ている限り、それはありません。偉大なオリジナルは、今でも偉大なままそびえ立っているのです。 いつしか“TS系”は偉大なオリジナルのサウンドに近づくことをあきらめてしまったのではないでしょうか。機能、汎用性、レスポンス、ダイナミクス、周波数特性、どれもエフェクターにとって重要ですが、それを追い求めていくうちに、いつしか見えなくなったものがあったのかも知れません。 One Control Persian Green Screamerは、“TS系”回路の究極形を目指しました。“TSなんて何十年ぶりかな。”そんなことを言いながら、BJFはあっけないほど簡単に回路を作り上げました。それもオリジナルTS回路の持つ要素と、BJFの発想を融合させた、どんなTS系とも違った回路を制作したのです。 One Controlの考える“TS系”は、まずヴィンテージオリジナルのサウンドを作ることが出来ること、そして同時に本格的でモダンなオーバードライブであることです。ヴィンテージTSサウンドを作るという“TS系”があきらめてしまったそのハードルをまず超えること。そうでなければ、今新たに“TS系”を作る意味を、One Controlは見出せません。 Persian Green Screamerは、極低ノイズを実現するため、One Controlオリジナルのアルミ削り出しミニサイズ筐体を使い、同時に入手が難しかったり高価なコンポーネンツは使用しません。世界中どこでも入手できるスタンダードエフェクトであるためです。これはオリジナルヴィンテージと同じ土俵で開発をすることになります。また、今までの“TS系”とは違う、“TS系”の究極形であるためには、これまでの手法を真似るだけでは不可能です。だからこそ、BJFの回路が生きるのです。 Persian Green Screamerは、ヴィンテージTSサウンドを作ることのできるペダルであると当時に、モダンなオーバードライブでもある必要があります。そのため、側面に1つスイッチを設けました。Vintage/Modern、2つのモードを切替えることで、相反する要素を妥協すること無く満たすことができます。 Vintageモードでは、特に“TS-808”表記のラージケースが持つ、なんとも言えない美しい歪みを作ります。クリーミーで暖かく、立体的な音色です。ダイナミックレンジはそれほど広くありませんし、ミッドレンジは強く押し出されます。なのにバランスが良く、俗に“鼻づまり”と称されるような圧迫感はありません。 さらに、OVERDRIVE最小、LEVEL最大の“ブーストセッティング”のサウンドをも手中に収めました。そしてそのコントロールレンジを広げました。いわば“OVERDRIVE=-2、LEVEL=12”のようなセッティングにまで手が届きます。逆に、TONEノブは調整幅を限定し、表現の細かな微調整のみとしました。ほとんどのプレイヤーがTS808のTONEを最小から最大まで使っていません。トーンを絞るならギター側の方が有効ですし、808の場合はトーンを上げすぎると音が軽くなりすぎてしまうのです。そのため、最もギタリストが必要とする領域で設定しています。 Modernモードでは、完全なクリーンブーストも可能な“トランスペアレント”オーバードライブへと変貌を遂げます。ギターとアンプのサウンドを大きく変えること無く、そこに活を入れる。プリアンプやコンプレッサーのように使うことも出来るオーバードライブです。ゲインはギターのVolumeノブやピッキングの強弱で簡単に変えることが出来ます。ワイドレンジでハイレスポンス。ギタートーンに軽い厚みを加える、“常時ON”のドライブとしても有効です。また、Vintageモードと違い、積極的なTONEの可変も行えます。...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥15,031
電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし One Control / Lemon Yellow Compressor ワンコントロール / レモンイエローコンプレッサー コンプレッサーというエフェクトに何を求めるか。カッティングやスラップの歯切れの良さ、スライドプレイに不可欠なサステイン、音色全体のクオリティを高めるようなエンハンス的効果、リード時のブースター、伝説のヴィンテージペダルやヴィンテージスタジオ機器の復刻……そこには様々な使い方、スタイルによる違いがあります。 ところが、これほどスタイルの違いがあるにも関わらず、“名機”と呼ばれるコンプレッサーは限りがあります。 こと、ナチュラル系コンプレッサーというジャンルに於いて、世界中から絶賛されるコンプレッサー。BJFの制作するコンプレッサーは、どれも独特の立体感を持ち、その全てが音楽的で美しい。 One Control Lemon Yellow Compressorは、そんなBJFが設計を手掛ける新作コンプレッサーです。 コンプレッサーの役割は至ってシンプル。あるレベルを超えたシグナルを圧縮し、あるレベルを下回るシグナルを増幅します。しかし、そこから作られる音色は様々です。 特にペダル型のコンプレッサーを語る時、そこには大きく分けて2つのタイプがあります。それは“ナチュラル”か“エフェクティブ”か。Lemon Yellow Compressorは間違いなくナチュラルなコンプレッサーです。 これまでBJFが設計してきた数々のコンプレッサーと比較しても、そのナチュラルさは突出していると言えるほど。良質なスタジオ機器に迫るようなクリアなトーンを作ることができます。 しかし、Lemon Yellow Compressorの本質はここから。BJFの設計するコンプレッサーに共通すること。それは“コンパクトエフェクターらしいコンプレッサー”であることです。 コンパクトペダルとは思えないほどクリアなトーンを持ちながら、ペダルの操作感はまさにコンパクトペダル。 GainとRatioノブを回せばギタリスト/ベーシストの様々なスタイルに適合します。 まるでヴィンテージスタジオ機器のような立体感と暖かさを持ちながら、同時にスタンダードなコンパクトペダルのようにスタイルや音色に合わせ、簡単にコントロール出来る。つまり、ナチュラルなトーンを維持したまま、エフェクティブに使うことが出来る。このバランス感こそ、Lemon Yellow Compressorの真骨頂です。 Lemon Yellow CompressorのGainノブとVolumeノブは、出力音量を可変します。Gainを上げれば全体のコンプレッションも強くなり、Volumeは本格クリーンブースターからレベルカットまで可能。最大で+18dBまでの出力により、リード時のブースターとしても最適です。 音色にコンプレッションを加えつつアンプや歪みペダルをプッシュすれば、クリーンブースターよりも迫力のある歪みを作ることもできます。...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥17,500
電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし One Control / Hooker's Green Bass Machine ワンコントロール / フッカーズグリーンベースマシン 答えはこの箱の中に。 ベーシストにとって“歪みエフェクター”とは何でしょうか。プレイスタイルやジャンルによってもちろん考え方の違いはありますが、ベース用の歪みエフェクター、特にオーバードライブペダルは、アンプシミュレーター/プリアンプ、またはオンボードアクティブプリアンプの延長と考えられています。 アンプ側とベース側、両方のプリアンプの機能を満たすことを考えると、ノブや端子の数が膨らんでベース用のオーバードライブペダルはどうしても多機能化、大型化してしまいます。 特に近年、ベーシストのペダルボードは大きくなっています。歪みだけでなく、様々なエフェクトをベースに用い、楽曲に彩りを加えることはとても効果的です。そうなれば、ベースオーバードライブにもギターと同様のフットワークの軽さが必要になります。 One Control Hooker's Green Bass Machineは、ベーシストが求めるベースアンプの特性、音色だけでなく深みのあるフィーリングまでを小さな筐体に収めました。 ベースチューブアンプはオールドスクールなロックサウンドには欠かせません。チューブアンプならではのコントローラブルな音色、フィーリングは代えがたい魅力があります。 また、古いSUNNのベーストランジスタアンプなどは、モダンベースアンプでは作ることのできないハイレベルな歪みを持ち、多くのプロベーシストが絶対に手放そうとしません。 Hooker's Green Bass Machineは、多くのライブハウスやスタジオなどで使われている、モダンなベーストランジスタアンプを使い、ベースチューブアンプやオールドトランジスタアンプの持つ音やフィーリングを得られます。そのままHooker's Green Bass MachineをOFFにすれば、もちろんモダントランジスタアンプの音になります。 現代のベーシストが実践で最も触れる機会の多いモダンベーストランジスタアンプと、この小さなHooker's Green Bass Machineを組み合わせれば、多くのベーシストが求めるベースアンプサウンドが網羅できるのです。 Hooker's...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥15,500
One Control / Granith Grey Booster 電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし ワンコントロール / グラニスグレーブースター クリーンブースター。ただ信号を増幅するだけのそのエフェクターは、単純ゆえに奥深く、様々なシチュエーションで使われます。 どんなシチュエーションでも最高のパフォーマンスを発揮する。そのために必要なブースターとは何か。その形を、追い求めました。 グラナイトという石があります。グラナイトの語源は、種子を意味する、ラテン語のグラナム。世界に力強く根付くことを願い、Granith(グラニス)と付けました。 ・BJFによる完全新設計のクリーンブースター ・ローノイズにこだわり、ハイエンドオーディオアンプと同等のS/N比を実現 ・ギターやベース、アンプやエフェクターを選ばない扱い易さ ・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース ・電池内蔵も可能 ・サイズ:39Wx100Dx31H mm(突起含まず)      47Wx100Dx48H mm(突起含む) ・重量:およそ140グラム ●驚異のノイズレス性能 ブースターは、入力信号を増幅するエフェクターです。入力された信号にノイズ成分が混ざっていれば、当然そのまま増幅されて出力されます。これは間違いのない事実ですが、これを受けて、ブースターを使うと多少のノイズはしかたない、と思っていませんか? 本当にノイズレスなブースターを使ってみてください。そこには未知の世界が待っています。 One Control Granith Grey Boosterは、徹底的にローノイズにこだわり抜きました。回路設計の段階から、ノイズを極限まで排除することをコンセプトとしてBJFとOne Controlで何度も協議を重ねた結果誕生した、BJFによる完全新設計回路を搭載。 既存の回路に縛られることなく、BJFならではのアイディアを詰め込んでいます。さらに筐体には高品質なアルミを削り出したものを使用することで、内部だけでなく外来ノイズからも大切な音声信号を保護します。同時に、ダイキャストケースよりも高い耐久性も実現しています。 さらに、トゥルーバイパススイッチングの宿命であるスイッチングノイズも、独自のフィルタ回路によって最小限に低減されています。 その結果、Granith...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥15,031
電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし One Control / Golden Acorn OverDrive Special ワンコントロール / ゴールデンエイコーンオーバードライブスペシャル キングオブカスタムAIAB、One Controlに登場。 ギターアンプ。それはギターサウンドの大きな要素です。かつて、ギターがビッグバンドの中でもリードを取らない楽器だった時代、ギターアンプは歪みさえしなければ何でも良かったかもしれません。 ギターがリード楽器としての地位を確立し、大きなステージでの演奏が増えてくると、より大きな音を求め、ギターアンプの出力も高まりました。 アンプの歪みが雑音ではなく良い音として認知されるようになり、より多彩な歪み、音色を求めて多くのギターアンプが作られるようになりました。 PAシステムが一般的となり、大きなステージでもその全てにアンプからの音を直接届ける必要がなくなると、さらにアンプは細分化。必要な音色、特性、レスポンスの早さなどに合わせ、膨大な種類のギターアンプが制作されるようになりました。 顧客の求めるサウンドに合わせ、フルオーダーで制作されるギターアンプ。中でも圧倒的な伝説と共に語られるアンプがあります。 ダンブル。 “Overdrive Special”“Steel String Singer”などモデル名はあるものの、全てがカスタムメイド。1台1台音が違うのはもちろん、そもそもその中の1台にでもギターをプラグインしたことのあるプレイヤーはごく限られています。 それ故、“ダンブルサウンド”として語られるのはその使用者である著名アーティストのサウンドであることが多いものです。その多くがブルースプレイヤーであることから、“ダンブル系”と呼ばれるサウンドはハイレスポンスでローミッドが重たい音色。それはたしかにブルースやフュージョンのリードとしては優秀ですが、意外と使いにくい音でもあります。 本物のダンブルを弾く機会のあるプレイヤーは限られていますが、オーナー以上に多くのダンブルに触れ、本物のダンブルを知る者が居ます。チューブアンプが定期的なリペアを必要とすることを考えれば、その答えは言うまでもないでしょう。まして、極上のヴィンテージフェンダーアンプをベースとして構築されたダンブルアンプであればなおさらです。 One Control Golden Acorn OverDrive Specialの開発者、BJFは、ダンブルアンプを知り尽くした“親友”と共に、何台ものダンブルアンプを弾いたと語ります。ダンブルの真髄は“アーティストのためのカスタムメイド”であり、真の意味での“ダンブルサウンド”は存在しない。それがBJFの見解です。 一方、どのダンブルアンプにも共通する特徴、特性は確かにある、BJFは続けます。最大の特徴はダイナミックレンジであると。 Golden Acorn OverDrive...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥8,880
One Control / Distro Minimal 電源 9Vアダプター(電池使用不可) 付属品 なし ワンコントロール / ディストロミニマル 最強パワーサプライ進行形。 ペダルボード上でスペースを取らず、多くのエフェクターに電源を供給する。One Control Distroは、ミニサイズパワーサプライの決定版として世界中のペダルボードに設置され、多くのギタリストのシステムを支えています。 Distro Minimalは、Distroが決定的としたミニサイズパワーサプライのスタイルを、より多くのプレイヤーに実感していただくためのパワーサプライです。 定番となったOne Control RPA-1000 18Vアダプターを使用し、8つのセンターマイナスDC9.6V端子と2つのセンターマイナスDC18V端子を装備。最大10台までのエフェクターに電源を供給することができます。 多くのエフェクターを接続するための8つのセンターマイナスDC9.6V出力端子は新品状態の電池と同等の電圧に設定しました。8つの出力の最大容量は、各出力を合計して800mA。One Control Distro同様、各端子ごとの出力を制限していないので、消費電流の多いデジタルエフェクターを含む小さなシステムや、多数のアナログエフェクターを使用するシステムなど、それぞれのシステムに合わせてフレキシブルにご使用いただけます。 また、昨今のエフェクターには高電圧駆動に対応し、音色の変化を楽しむことができるモデルが増えていることにも注目し、Distro Minimalには2つのセンターマイナスDC18V出力端子を装備しました。最大容量は2つの出力を合計して200mAです。 もちろん、回路保護機能を搭載しており、故障や発熱の心配も要りません。 ●単体付属品 One Control Distro Minimal ×1 ※駆動には別途18Vアダプターや各種DCケーブルが必要となります。
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥14,219
電源 9Vアダプター(電池使用不可) 付属品 なし One Control / Crimson Red Bass Preamp ワンコントロール / クリムゾンレッドベースプリアンプ ベースサウンドの基本的な音色を作る。世界に数あるベースプリアンプという機材をまとめると、こう表現するのが適切と言えるでしょう。音色はもとより、操作性や機能、サイズ、形状、スタイル、端子など、ベースプリアンプはエレキベースのサウンドには欠かせないものです。 多くのコンパクトエフェクターと同様のスタイルで作られる、ベース用プリアンプペダルは、外観は似ていても様々なスタイルが作られています。アクティブベースのアクティブ回路を搭載したものから、大型ベースアンプのプリアンプセクションに近いものまで、多様な機能と音色で、ベースサウンドを彩ります。 足元に手軽に設置できるので、楽曲やフレーズに合わせて適切なプリアンプを選択して使用することも出来ます。 One Control Crimson Red Bass Preampは、一般的にコンパクトなものが多いベース用プリアンプペダルの中でも、特にコンパクトでシンプルです。 One Controlオリジナルの極小アルミ削り出し筐体に3つのノブとインプット、アウトプット。多くのベースプリアンプのようにノブや端子がずらりと並ぶスタイルとは全く違っています。 ベース用プリアンプペダルの多くが、ノブや端子を多数搭載した機能的なペダルであることには理由があります。ベースサウンドの要として基本的な音色を作るものであることから、1台でベーシストが求めるサウンドを網羅し、ベーシストが必要とするルーティングに対応する、という設計思想によるものです。 Crimson Red Bass Preampは、全く逆のスタイルのベースプリアンプです。 ベーシストが求める全てのサウンドやルーティングを網羅するペダルは、時に中途半端な結果に終わることもあります。Crimson Red Bass Preampが作ることのできる音は1つ。アップライトベースやウッドベースと呼ばれる、あの暖かいベーストーンです。 ナチュラル、クリア、ハイファイなベーストーンやブリブリ歪むトーンなど、エレキベースとベースアンプを使って作ることのできる音は、同時に様々なベースプリアンプペダルでも作ることができます。 エレキベースでアップライトベースの音を。あの魅惑的で、妖艶で、太く暖かな広がりを持つトーンを。それがCrimson Red Bass Preampです。 エレキベースのサウンドは、アップライトベースとは比べ物にならないほどブライトでくっきりしています。エレキベースの音を作るためのプリアンプでは、どれだけイコライジングをしてもアップライトベースの音を作るのは困難です。...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥28,438
One Control / Chamaeleo Tail Loop MKII 電源 9Vアダプター(電池使用不可) 付属品 なし ワンコントロール / カメレオンテイルループマークツー エフェクターボードの使い勝手を高め、操作性を上げるためのスイッチャーが一番場所を取ってしまっては意味がありません。小型(440(W) x 56(D) x 38(H) mm)、軽量(約780g)の筐体に、4シリーズループ、1セパレートループ、さらにチューナーアウト・ミュートスイッチと電源供給を搭載した5プログラムループです。 6つのDC OUTを搭載し、最大6台のエフェクターに電源供給が可能。ペダル5つとチューナー1つを同時に駆動させることができます。新開発の3カラーLEDを用いたサイクルタイプのバンク切替により、1フットスイッチと1LEDのみで3バンク分の操作を実現。同サイズではこれまで以上の高機能を小さな筐体に詰め込みました。操作性もシンプルで持ち運びやすく、さらに低価格を実現しました。 ●プログラムモードとダイレクトモード Chamaeleo Tail Loop MKIIは、プログラムモードとダイレクトモードを備えています。 プログラムモードとダイレクトモードは、BANKスイッチを2秒以上長押しすることで切替可能。いつでも即座にサウンドチェックや個別のペダルのON/OFFができます。 ●ロックスイッチ せっかく設定したプリセット、演奏中に誤ってボタンを踏んでプリセットが変わってしまうことのないように、プリセットをロックするスライドスイッチを搭載しました。 ●サイクル選択式のバンクセレクト できるかぎりコンパクトに、使いやすさを失わずに機能性を追求する。例えばプリセットできる数は多いほど良いかもしれませんが、その選択が煩雑になってしまっては意味がありません。 Chamaeleo Tail Loop MKIIでは、コンパクトさを失わないために1フットスイッチによるバンクセレクトを採用しました。プリセット数を増やすため、3カラーLEDによるサイクル選択式とし、1フットスイッチで3つのバンクを実現。フットスイッチを押すたびにGREEN、RED、BLUE、GREEN…とバンクが変わります。これ以上バンクを増やすこともできますが、そうするとバンク選択が煩雑になってしまうため、最もバランス良くご使用いただける3バンクに設定しました。 ●シリーズループとセパレートループ シリーズループとは、複数のエフェクトループを直列で接続したものです。これは信号の経路を最短にすることができる反面、直列でしか使用できません。 Chamaeleo Tail Loop MKIIは、4つのシリーズループに加え、セパレートループを搭載。セパレートループは、それ自体が独立した1ループとして動作するため、アンプの前とループ内や、インプットバッファの前にエフェクトをつなぐ場合、さらに別のパートなど完全に別経路のエフェクトを接続することもできます。これらをまとめてプログラムによって制御できるため、フレキシブルな運用ができます。 Chamaeleo...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥14,219
電源 9V電池 or 9Vアダプター 付属品 なし One Control / Baltic Blue Fuzz ワンコントロール / バルチックブルーファズ 歴史上、様々なファズペダルが作られてきました。それらは多くの伝説を作り、特にヴィンテージファズトーンを求めるプレイヤーは後を絶ちません。 中でもElectro-Harmonix Big Muff Piは数十年にわたる輝かしい実績と高い評価を得続け、今も進化を続けている世界的にも稀有なファズペダルです。 かつてマイク・マシューズはBig Muffの回路について“強いフィルターを通したファズ”だと語ったことがあります。One Control Baltic Blue Fuzzは、そのアイディアに基づき、BJFが設計した新たな時代のヴィンテージファズペダルです。 ファズペダルは、1962年に発売されたMaestro Fuzz Tone FZ-1が世界初のモデルだと言われています。当初アメリカで開発されたファズペダルは1965年にリファインされ、FZ-1Aとして改良されます。 しかし同時期、英国でも後に伝説となるファズペダルが生まれていました。ゲイリー・ハーストが開発し、“Tone Bender”と名づけたそのペダルはFZ-1の回路に影響されながらもオリジナルなトーンで知られ、初代Mk1、翌1966年には過渡期のMk1.5、そしてMk2へと進化を遂げ、クローンモデルや発展形、OEMモデルなど爆発的にファズペダルの人気を高めます。 1966年にはTone Benderと並び世界的に有名な“Fuzz Face”も発売。この回路は現在Mk1.5と呼ばれる過渡期のTone Benderとよく似ていることでも知られます。 さらにTone Benderは1968年にはMk3、69年にはMk4が発売されます。 こうして、FZ-1から始まったファズペダルは、多くのバリエーションが作られ、数年にわたり熟成されました。 これらのUKファズに対し、1969年、ニューヨークにてとあるファズペダルが開発されます。当時Electro-Harmonix社のエンジニアを務めたボブ・マイヤーの手によるファズペダル、それが現在“トライアングル”と呼ばれる最初のBig...
One Control
translation missing: ja.products.product.regular_price ¥13,813
電源 9V電池 or 9Vアダプター(6~18Vで駆動) 付属品 なし One Control / Anodized Brown Distortion ワンコントロール / アノダイズドブラウンディストーション ディストーションを新定義する ディストーションエフェクト。“歪み”そのものの意味を持つこのエフェクトは、現在の“歪み系”と呼ばれるエフェクトの中で、中心的な存在だとは言えません。 なぜ、ディストーションエフェクトは軽んじられるのでしょうか。 平面的でゲインばかりが高い歪みは、音を前に出すことが難しく、また細かな表現にも向いていない。大出力のアンプのサウンドには絶対にかなわない。 単に“ディストーション”と聞くと、そんな音を思い浮かべることもあるかもしれません。 もし、そんな常識がディストーションエフェクトに付いているのであれば、それを覆してみせましょう。 One Control Anodized Brown Distortionは、ディストーションペダルの常識を打ち破り、新たな定義を打ち立てる記念碑となるでしょう。 Anodized Brown Distortionは、偉大な音源で聴くことのできる音をコンセプトとして開発をスタートさせました。 世界中のギタリストが目指した歪みは、単に何かのアンプをドライブさせた音を真似れば作ることができるものではありません。 どんなアンプを使っても、どんなギターを使っても、常に最良の歪みを作ることができるディストーションペダルであり、またプレイヤーの指先を細部まで表現できるペダルでなければなりません。 さらにディストーションペダルとして十分なゲインを確保し、プレイヤーの自在な表現を助けるコンプレッションとサステインも必要です。なぜなら、Anodized Brown Distortionはディストーションを必要とする全てのジャンルのプレイヤーのためのペダルなのです。 100Wクラスの真空管スタックアンプを開発するなら、それは簡単に達成できるかもしれません。ですが、超小型のエフェクターでそれを実現しなければ意味がありません。 さらに、その超小型筐体に、電池も内蔵させる。そうでなくては、革新的なエフェクターとは言えません。 大出力チューブアンプの持つレスポンス、操作感、そして分離感。全てを備え、さらに鋭くどっしりとしたアタックとリードからバッキングまでカバーできる柔軟性、不自然な歪みとならないためのハイダイナミックレンジ。 数十年に渡り、数多くの世界的エフェクターやアンプの設計を手がけてきたBJFが、この難題に挑みました。 Anodized Brown...
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